2014年11月15日土曜日

近くて遠い肖像画研究所

相変わらず、仕事がら中野の肖像画研究所へ行けない状態が続いております。
なので、先生のブログを教科書として今出来ることをやっていくしかないんですが通常制作過程をブログでUPする場合、画像をぼかすか縮小するなどハッキリわからない様にしていますが、先生のブログはかなりクリアーな画像なのでとても参考になります。
No.9
う〜んなかなか進まない、此れはNo.8とあまり変わりませんね。随分時間がかかっておりますがこれではいけません、本作品の準備もそろそろしないと前回はえらく大変な思いをしましたので、同じ事を繰り返さない様にしたいと思っております。
瓢箪でZライト作って遊んでいる場合じゃあないですね。
かといっても焦りは禁物、最初が肝心

2014年11月5日水曜日

ブレイクタイム【瓢箪でZライトを作る】

此れは家で獲れた千成瓢箪です。絵のモチーフに最適ですね、そのうち描きたいと思いますが今回は、工作してみました。












 ナント!!!  手の平サイズの Zライトを作ってみました。工作好きの森野です。                        
もちろんZライトなのでアームは自在に可動します、此の手先の器用さを肖像画で発揮できれば良いのですがまだまだ修行が足りない!                                                                                           
          




                                                                         








今日は幽霊の日

幽霊の日は 1825年7月26日に『東海道四谷怪談』が初演された事に由来します。 実際のモデルとなったのは、江戸時代の四谷左門町に実在した田宮伊右衛門とお岩という夫婦です。史実の二人は大変なおしどり夫婦で、田宮家の敷地内に祀られていた稲荷神社を熱心に信仰していたおかげで田宮家が繁...