物を描くと静物画、風景を描くと風景画と区別されますが、私が提案しているのは物の肖像画とゆう考え方。
市販品の物でも長年使用していると、その方の使い癖や、当時のエピソードやアクシデント等、所有者の想い出がその物自体に宿るもので、唯一無二の存在になります。
そう、唯一無二の存在を描くのは、全て肖像画とゆう解釈をしており提案しています。
【今回のお題は、此のグランドピアノの有る部屋】
今日は阿佐ヶ谷のギャラリーNuagesへ行って来ました。 数名の作家さんのキュートな作品が展示されていました。ギャラリーのオーナーさんと少しお話して愉しい時間を過ごす事ができました♫ ...